原発ゼロ」の日本へ


東日本大震災 救援・復興に全力を!


おんなじ見出し


毎日新聞と西日本新聞の夕刊

見出しがおんなじやが~と声をあげると、父、なんでおんなじかというと、夕刊はこの頃サービスやもんね~と。
要するに、記事で勝負、というのがない。
おまけの新聞に力は注げない、というわけかしら

大本営発表じゃ、どの新聞もいっしょ、変わりようがないっていうことかしらね~

たまには、
消費税増税でいいのか!菅内閣
ぐらいの見出しつけるとこはないのかしら
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ちょうどよかったね、と父・消費税パンフ


毎日新聞夕刊


父、夕刊を指差し、「ちょうどよかったね」と
消費税がいいわけではない。
なくす会の新パンフを配ろうと計画していた矢先の夕刊記事で「ちょうど」となったわけよ。
記事見たら、来年度にも2~3パーセントの増税をしたい考えだ、と

低所得者年金1万6000円加算

記事、年収65万円未満の高齢者に、とあるが、私の年金90万。下を見ればきりがないが、高い年金ではない
消費税が上がらないほうがいい。上がったら困る
上げたらいかん
がんばらなくっちゃ
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ゾッとする・筍よりいっぱい!ひっつきぼ


右足

探検!とばかりにドコモの鉄塔の周りに初めて
「へ~こげ~なっとったい」とぐるり
草むら出てひょいと
ギョッと
私、こういうの見ると弱いとよ
蟻はどうもなくても、菓子や虫にむらがっとうのを見ると

今から一つひとつとらないかんばって
イノコヅチが着くときは茶色やき目立たんと。これは緑色やもんね~
しかも体全体で、ビチッと、ズボンにもサポーターにも
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朝、携帯で発信!のつもりが、もう就寝時間

朝、6時過ぎのテーブルの上
調理済みの野菜とカボチャ

スナックえんどう炒めながらぽちぽちと(ここで音がピーッと)
エンドウは、普通茹でて炒めようとよ。
今日は、試しに、ゆがかず炒めたと。じっくり、弱火で 
で、音よ。慌てて携帯は閉じ、焼きナスのほうがおかしいのかな、と。
少しは冷ましたばって、連続で焼き続けやもんね 
途中で火が消えたかと 
見たら、あたりまえにタイマーは働きようし 
ようと見たら、自分が炒めようエンドウの方が火が消えとった 
感度良すぎ 
また着火 

結局、これからあとは打つ暇無し。つぶやく暇はあったけど 

孫のところへ配達 
もちろん、母に先に届けたばい。
実家には、焼きナスとカボチャの煮付け 
孫には、津丸でミカン2種買い添えて、まだ調理していない野菜も、ね 
孫が調理するわけじゃないばって。孫に食べさせたいっていうわけよ。
山のように焼いたナスだけど、孫には歓迎されんやったね~ 
親の方は、パクパクと 

今年初めてのふれあいのカボチャ。でっかい。ぜ~んぶ煮た 
孫宅に着いたら、カボチャサラダが弁当箱?いっぱい 
こっちの方がおいしかった。作り方訊いて帰った。
煮付けより、はるか~にカンタン 

帰りにエフコープの店で、調理酒やごま油、りんご酢を 
徐々に調味料を入れ替えようと 
なんたってほとんどが、議員になる前のとやきね~
新しいのでは、5年前の片栗粉が 
先日使ったばってどうもなっとらんやった。
ばって捨てろうと思いようと。
おとつい、生協から新しいのがきたきね。
今日、入れ替えようとしたら、全く同じ大きさ・包装の柄やった 

眠となってとりとめのないことを打ったばって、ひとみちゃんも少しは
人間らしい生活になりようというとこを示しとかんとね 
私って本来は調理好きよ。いろいろしきらんだけよ。
いろいろ研究する気にもならんし。ちょっとぐらいはいいばって。

あんまり時間をかけるのって好きじゃないと 
サツマイモならサツマイモらしく食べるのが好き 
スイートポテトはそんなに時間はかからんやろうばって、そこまでして
食べろうとは思わん 
くれんしゃあのは、貰いようばって  
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不破さんの「『科学の目』で原発災害を考える」講演、話題に

メールニュースの通りやね~
うちにも日刊紙買いにきんしゃあぐらいやきね 
メールニュースをちょっとだけコピー 



**********************************************
こんにちは日本共産党です 2011年5月28日
**********************************************

~不破哲三氏「『科学の目』で原発災害を考える」講演が話題に~

 メールニュース14日号でお伝えした不破哲三・社会科学研究所所長が
おこなった講演のうちの原発災害に関する部分に、マスコミでも反響が
広がっています。

 「原発情報は各メディアにもあふれている。しかし、どれも隔靴掻痒
(そうよう)の感があって、この国難の乗り切りに不安が増すばかりだ。
そんななか、14日付の共産党機関紙「しんぶん赤旗」に3ページにわた
って掲載された不破哲三社会科学研究所長(81)の<原発災害講義>は
出色だった。日本の原発について歴史的、体系的に振り返り、なにしろ
わかりやすい…原子力への理解を深めるためにも、不破講義の一読を
おすすめしたい」(「毎日」5月21日付「近聞遠見」)――。
 http://mainichi.jp/select/seiji/iwami/news/20110521ddm002070120000c.html

「日本共産党の不破哲三前委員長も同じ考えのようだ。本紙『近聞遠見』
が『わかりやすい』とほめていたので、赤旗に不破さんが連載した
『講義』を読んでみた。明快」(5月25日付「水説」)――。
http://mainichi.jp/select/opinion/ushioda/news/20110525ddm003070058000
c.html
 

再リンクしますので、お読みでない方はこの機会にぜひお読みください。

【記事】「科学の目」で原発災害を考える 社会科学研究所所長 不破哲三
http://www.jcp.or.jp/seisaku/2011/20110510_fuwa_genpatsu.html
パンフレット(150円)にもなりました。こちらから注文できますので、ぜひ
よろしくお願いします。
http://www.jcp.or.jp/publish/new_toubook/jcpb_2.html

続きを読む

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やっと頼んだら、すぐきました。なくす会新パンフ「消費税のこと」

5月のメーデー会場で「パンフいりませんか」と。
「一冊じゃどうしようもないき、自分で注文します」と言って約一ヶ月 
父からも、「100冊ぐらい頼んどってくれ」と言われていたのに 
やっと注文したのが、昨日?一昨日?忘れた~ 

やっと頼んだのに、もうきたとよ 

どうせ頼むなら、とプラスターも1セット 
昼、ジャガイモの皮むきの間に日本郵便が二度も。
しかも5分とおかない間だったので同じ若い人と思い、はあい、と元気よく 
ドア開けたら全く違うおじさん(おばさんが言えることではないけれど)が 

最初の日本郵便は郵便配達さん。プラスターがポストに入らないので
雨に濡れたらいけないと、チャイム 
2番目は小包でサイン必要でチャイム。
それにしても早い。

パンフ見たらわかりやすく 
数字も新しいのが 
またまた増えとっちゃね~消費税 
消費税の総計と法人税減税の総計が、だんだんひっついてきよう気が 
とりあえず今日は、表紙と1,2ページをスキャンしとこうかね 
プラスターは以前のととおんなじと思いよったら、大きかったばい 
これなら、駅でも目立つね 

表紙・きたがわてつさんも    1,2ページ。消費税238兆円法人税減収223兆円

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残念!全員協議会傍聴できず

議会事務局ドアの貼り紙

生協とって大急ぎで議会へ
ギリギリなのに記者さんがまだ事務局に。
見れば貼り紙

私「やっぱあダメ?」
「申し訳ありません。研究会ならいいのですが」
「この前傍聴できたき、いいかと思いよった」
「この前は、研究会の前の全員協議会で、そのまま研究会に入ったものですから」と。

この前傍聴できるって聞いた時、おかしいなあ、とは思いよったとよ。
記者さん「議員さんたちの意向ですね」というふうなことを念押してあったけど。

議員しなくなって初めて記者が別室で聴くことがある、というのを知ったけれど、その記者さえ排除するなんて、今日こそみなさん本音でしゃべくるのかしら
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東福間駅、初めて雨の中配布・ポスター公費不正・見解

私たちの方針は変わらんと。いつ、出すか、と。
はよ出さんもんやき、「辞める」って言った人が、「辞める」を撤回します、
と言ったり、収支報告を再提出した人が、「オレは関係ない」ていう顔を
したりで、怒っとう人が私の周りにも結構。
だいたい、認めて「役職辞めます」の時は、潔いな、と思ったばって
「辞めます」を撤回します、というのは頭にくるね~見損なった、というべきか。

27日の全員協議会の結論待っとったら、またなんかあるかもしれんき
はよ、配ろう、と。で、今日、明日駅頭で。
が、今日は雨。「どうしますか?」と新人さんに電話。
「日にちが無いのでします」と。
で、駅の中、自由通路の端っこに立ち、配り始めた。
誰もこんね~と外見たら、新人さんも寅ちゃんも傘さして雨の中。
風雨強くなってからは寅ちゃんも屋根の下に。
傘持っとんしゃあき、どうかなあ、と。
「チラシが濡れますから」という人もおんしゃったばって「ポスター公費
不正問題の日本共産党の見解です」って言ったら、受け取る人が結構 



議員辞職を要求し、真相究明、再発防止に全力

   福津市議選 公金水増し請求問題に関する見解

2011年5月23日 日本共産党福津市議団
    大久保三喜男   戸田 進一 

1. 関係議員の議員辞職を要求する
昨年12月の福津市議選において、4人の候補者(村上修一、迫静吾、樋口幸雄の3議員と落選した小田征夫元候補)が、公費で賄われる選挙ポスターの制作費を市に水増し請求(不正請求)していたことが発覚しました。
福津市の選挙ポスター制作費は、限度額35万3千円の公費負担制度が導入されています。4人の候補者は、ポスター制作費に、後援会入会申し込み用ハガキや名刺等の代金を上乗せし、うち3人は限度額との差額(残金)まで受け取っていました。これは、市民の税金を不正に流用した、公金詐取ともいえる違法行為です。
今回の問題は、議長職の辞任などで済まされる問題ではありません。ただちに関係議員は辞職し、真相究明に全面協力すべきです。ましてや、いったん不正を認め、議長の辞任を表明しながら、その後には撤回するという村上氏の態度は言語道断であり、議会と市民に対する重大な背信行為といわざるをえません。
日本共産党福津市議団は、改めて関係議員について、役職の辞任にとどまらず、議員辞職を強く求めます。

2. 真相究明と再発防止に全力
 今回の問題は、公費負担制度を悪用したケースと考えられますが、なぜ、このような問題が起きたのか、その背景も含め、当事者(当該議員・業者等関係者)から市民に納得のいく説明は行われていません。
日本共産党は、真相究明と再発防止のため、議会内に百条調査委員会の設置を提案しています。百条調査委員会は地方自治法にもとづき、関係者の出頭、証言、記録の提出を請求でき、偽証罪などの罰則も定められています。
現在、市議会は「公費負担に関する研究会」を設置し、再発防止に向けた協議をおこなっています。また、市当局は弁護士3人を専門委員に任命し、市政になってからの全選挙についての調査を委託し、7月末までに調査結果を報告できるよう、めざしています。これらの措置は、議会や行政の努力として、当然必要なことですが、全容解明と再発防止には、これらの措置に加えて、法的拘束力をもった百条調査委員会での究明が必要不可欠であると考えています。

日本共産党福津市議団は、関係議員の議員辞職を要求するとともに、真相究明・再発防止に全力でとりくむ決意です。

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新婦人の班会議・政治家らしい政治家中曽根さん、と

第4木曜は班会議。
公民館ではいつも近所の体操の人たちといっしょになる
また今日も。
「おはようございます」と声をかけ、ヘルメットをはずし、合羽のフードをとる。
「あ~びっくりした。聞いたような声、とは思ったけれど」と 
今日は風雨。完全に身支度してバイクに乗った。
初めて合羽のチャックを上まできちっと上げた。
顔の表面が出るだけ。玄関の鏡で見て、一人で笑ったっけ  

班会議はおしゃべりの場

いつものことだけど、ちょっとだけしゃべりたい、と思っても
なかなか口をはさむすきがない 
これは、相当に忍耐がいる 

話は、新婦人新聞の介護保険改悪のことをちょっとだけ読んで大きく広がり
政党助成金をなんで震災救援にまわさないのか 
返す政党はないのか 
自民党が民主党を追及できるのか。自分たちのしたことで 
このあと延々と 
そして「だいたい今の政治家は」となって「中曽根さんはしっかり信念を」
「政治家らしい」と一人の人が。

私、「そうね~、自分がやろうと思うことは、どげしても通しんしゃあし、
原発のことでも、何十年も前から、今もしっかり推進派」と 
やっと、これだけ言えたと。
今日の班会議、いつもの時間より1時間近くオーバー。
しかも、風雨でこれない人がおんしゃったき、少数。いつもよりは、ね 
なのに、しゃべる時間がなかったき、ここに日刊紙の記事をコピーしとこ。

この記事読むまでこげな前から原子力のことが国会に出ていた?なんて
知らんやったばい。最初の記事のことは、ひとみ、6歳直前のことよ。
戦争中の原子力開発のことは、テレビで チラッと 


原発推進の源流/上/自民党結党期/クーデター的に予算獲得
2011.05.03 日刊紙 
 原発と政治-。東京電力福島第1原子力発電所の重大事故は、政治と原子力開発推進政策の源流を考えざるをえません。それは自民党結党期にさかのぼります。
 1954年3月3日のことです。衆議院予算委員会は来年度予算案審議は大詰め。一つの予算修正案が突如、提出されました。提出者は自由党、改進党、日本自由党の与野党にまたがる35人。
 代表して趣旨説明にたった稲葉修議員は「原子炉の築造については学界にも議論の存するところでありますが、われわれはあえて大胆にこの費目を掲げて学界、工業界を刺激するとともに、原子科学によるわが国の画期的な産業革命の将来に多大の期待をかけるものであります」。
 政府提出の54年度予算案9995億円に対して約2億8千万円の原子力開発予算を盛り込む予算修正提案でした。3党で過半数を上回るため予算修正案は委員会採決を経て、翌4日の衆院本会議で可決、30日後に自然成立しました。
 推進派の中核だった中曽根康弘元首相(当時は野党改進党所属)が語っています。「改進党が賛成するかしないかで決まる。これを呑(の)まないと賛成しないという条件を(与党自由党に)付きつけた。採決直前だったから、もう呑まざるを得ないというわけであれよあれよという間に通ってしまった」(中曽根康弘『天地有情』168ページ)。
 日本初の原子力開発予算でした。原子力開発政策に慎重論を唱える日本学術会議など学者・有識者の警告を無視し、クーデター的に正面突破を図ったというわけです。
 折から54年3月1日に静岡県焼津港所属のマグロ漁船「第五福竜丸」が太平洋ビキニ環礁でアメリカの水爆実験の放射能を浴びました。被ばく事件は第五福竜丸が帰港した3月14日の2日後、「読売」がスクープ記事で報道し世界へ衝撃を広げる、その直前に駆け込み的に原子力開発予算の成立が急がれたのでした。
 (つづく)

原発推進の源流/下/改憲派/財界、米の後押しで
2011.05.04 日刊紙

 原子力推進の政界の動きを後ろから支えたのは財界、マスメディア、そしてアメリカでした。
 最初の原子力予算、同関連立法にかかわった日本自由党の前田正男衆院議員(のち自民党、科学技術庁長官)が証言を残しています。「われわれの運動を終始、応援してくれたのが経団連だった。会合の場所や会合費(昼食費)を世話してもらった。原子力関係では電気事業連合会が支援してくれ、言論界にも全面的にバックアップしてもらった」(『自由民主党史』1987年)。
 電気事業連合会とは電力会社の業界団体です。中曽根康弘氏、前田氏らは予算化に先立って訪米し、アメリカ政府、アメリカ原子力産業会議などから日本における原子力開発を奨励されていました。
 原子力開発予算を推進する中核を占めたのは改憲派議員でした。稲葉修氏(最初の原子力予算案の趣旨説明を行った)は、のち自民党憲法調査会長として70~80年代の9条改憲論の束ね役でした。中曽根氏は現在も新憲法制定推進議員同盟会長として改憲の旗を振っています。自民党政権の原発政策は、核武装を排除しない「自主防衛」論=改憲論と結びつく危うさをはらんでいました。
 原子力開発予算を実現させた保守各党は翌55年、保守合同により自民党を結党。その「政綱」に改憲とともに「原子力振興」を掲げました。
 この時期の自民党・鳩山一郎内閣は、原子力委員会設置法、原子炉規制法、原子燃料公社法など一連の原子力推進の立法化を進めました。一方、政府内に憲法調査会が設置され、改憲への動きを本格化したのでした。
 原発推進と改憲--この二つは、その後50年余にわたって自民党政権の基本政策とされてきました。
 一年半前の政権交代選挙で民主党は「原子力利用について着実に取り組む」とする一方、「独立性の高い原子力安全規制委員会の創設」(『民主党政策集INDEX2009』)など「安全を最優先した原子力行政」を掲げました。
 ところが、鳩山政権に代わる菅直人政権で策定されたエネルギー基本計画では、原発の積極増設策へ転換を明確にしました。
 原発政策で自民党路線へ旋回した末に民主党政権が直面したのは東電福島第1原発の重大事故でした。
 (おわり)


中曽根さんがどれだけがんばりよんしゃあか、20日の「潮流」もコピー 

2011年5月20日(金)「しんぶん赤旗」

きょうの潮流

 「予算(案)を参議院に送る直前に突如として修正案として出そう。もう時間がないから、あーあーといっているうちに通してしまおう」▼1954年、日本に原子炉をつくるための予算がついたいきさつです。語っている人は中曽根元首相。当時、衆院議員でした。政権党に“修正案に反対するなら予算を通さない”と迫り、認めさせました▼中曽根氏によれば、「それで日本の原子力は動き出した」。いまや、原発は54基におよびます。しかし、わが国の原子力事始めは、国会でのまともな議論を素通りした政治の取引から出発したのでした▼「憲法は日本の一番大事な国の決まりだ。なぜいま急いでやらなければいけないのか」。こちらは、2年前の民主党の参院議員会長の発言です。参院では憲法審査会規程の採決に応じない、という話です。規程は、憲法「改正」の原案を審査し提出する憲法審査会の運営手続きを定めます▼ところが、政権をとった民主は、自民や公明とともに規程を可決させました。「ねじれ国会」乗り切りへ自民に歩み寄った、といいます。「一番大事な国の決まり」を、取引の材料におとしめるつもりか▼原子力といい、憲法「改正」の準備といい、重大事をわけの分からないうちに通す政党・政治家。震災や原発事故への対応の遅れは「非常事態」を想定しない憲法の欠陥のせい、という説にいたっては責任逃れもはなはだしい。欠陥憲法だという「新憲法制定議員同盟」の会長は、いまも原発推進の中曽根氏です。








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プロフィール

松尾ひとみ

Author:松尾ひとみ
 旧福間町、福津市の議員を3期(11年9ヶ月)務めた日本共産党松尾ひとみです。引退しても言いたいことは、まだまだあります。
 前ブログ(ひとみちゃんにも ちょっと言わせて)に引き続き、よろしくお付き合いください。

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