原発ゼロ」の日本へ


東日本大震災 救援・復興に全力を!


昨日の仁比さん、今日の予定・岡山・広島(志位さんと)・門司・小倉

パソコン画面が動かず   

仁比そうへい候補 駆ける!7月5日号 


そうたい!と前やった時みたいに、強制終了  
もう帰ろ。雨の音がせんごとなったき、ネ 

メールニュースから2つ。89周年・記念講演、編集局長ラジオに

~来月1日に記念講演会 志位委員長が話します 

 日本共産党は15日、1922年の創立から89周年を迎えました。
8月1日には党創立記念講演会が、東京・新宿区の日本青年館で開かれま
す。志位和夫委員長が記念講演し、東日本大震災・原発事故の被災地から
日本共産党の岩手、宮城、福島の各県委員長があいさつします。

 震災・原発事故後の危機のなかで、政治のあり方が根本から問われてい
ます。このなかで開かれる記念講演会は、日本のすすむべき道はどこに
あるかを、参加者と一緒に考え、日本共産党の値打ちと役割について学ぶ
絶好の機会です。
多くのみなさんのご来場をお待ちしています。

○日時 8月1日(月)午後6時半開会(同6時開場)

○場所 日本青年館


~「しんぶん赤旗」編集局長がラジオに出演~

「しんぶん赤旗」の小木曽編集局長が、ラジオ番組に出演します。ぜひ
お聞きください。

○放送日時:7月19日(火) 20:00~21:50
○放送局:J-WAVE(FMラジオ・81.3mkh・首都圏ネット)
○番組名:JAM THE WORLD(ニュース番組)
○コーナー名:15MINUTES(20:55ごろ~21:20ごろまで)
○火曜日担当ナビゲーター:津田大介氏(ITジャーナリスト)


続きを読む

中学生のお手紙が話題になっているんだって

たった今見たメールニュースをそのまま紹介します 

*****************************************************************
こんにちは日本共産党です 2011年7月2日 【「原発ゼロへ」特集号】
*****************************************************************

 不破哲三社会科学研究所所長のパンフレット「『科学の目』で原発災害を考
える」をよんだ女子中学生から、感想の手紙が日本共産党に届けられ話題に
なっています。

~~~

 私は「原発」とは「原子爆弾のかたまり」というイメージがありました。こ
の本をよんでそのとおりだ、とわかってショックを受けました。たぶん、政府
の人たちは原発がものすごく危険なものだとわかっていながらつくったんだと
思います。「そんなこと知らなかった」なんていっていたら「そんなのヒトじ
ゃない!」と言うと思う。

 そもそも原子力を戦争なんかに使おうと考え出したのが悪かった。それを日
常的に使おうなんて、前しか見てなかったのか。
 少しだけでもふり返って、国民の意見を、日本共産党の意見を聞いて考えて
みれば、こんなにいっぱい原発をつくらず、対策を考えて、専門家とかもたく
さんおいて、設備を強化したでしょう。

 よく考えてみれば、それ以前の問題かもしれない。原発は本当に必要だった
のか。私たちが言うまでもなく、いやというほど原発の危険さを国民たちは思
い知らされている。
 でも私たちは言うだけで楽なのかもしれない。
 私たちにも何か悪いところがあったのかもしれない。国民全体で「反対だ!
」ととなえれば、政府も後ろめたくなって取りやめたかもしれない。政府に「
心」があればの話だけど。

 とにかく「誰が悪いとかの話じゃない」とか言っているけれど、原子力を実
用化したのはだれ? しっかり対策をとっているように見せかけて、かたちだ
けの対策をしたのはだれ? 始めたなら全責任をとってこの問題を解決
すべきだと思う。
 子どもにまで言われるなんて情けなくないのでしょうか? いま、一番私が
知りたいのは、政府が原発に対してどのような対処をしようとしているのか、
です。

 本当のことを教えてください。

~~~


原発ゼロをめざす7・2緊急行動には行けないけれど

*********************************************
こんにちは日本共産党です 2011年6月25日
*********************************************

~来週土曜日、東京・明治公園で「原発ゼロをめざす7・2緊急行動」~

 「三つの原子炉が同時期にメルトダウンし、大量の放射性物質をまき散らか
し続けるという最悪の人災・「フクシマ」から3カ月が経過しようとしていま
す。私たちは、今回の原発事故で、あらためて原発と国民生活の両立でき
ないこと、原子力エネルギーに依存する社会の危険性を再確認しました」――。
こうした思いから、7月2日に、東京・明治公園で「原発ゼロをめざす
7・2緊急行動」がひらかれます。

 当日は、午前11時から「農協労組によるお米や麦茶など福島県特産品の
販売」(農民連)、「ソーラーパネルを使ったかき氷機など、自然エネル
ギーの紹介」(福島)などのブース企画、13時からのメーン集会では、
日本共産党・志位委員長のあいさつ、被災地福島から子育て中の
お母さんたちや漁業、農業関係者、原発労働者のうったえ、伊方原発の
ある愛媛からも学生らのうったえが予定されています。

 午後2時半から思い思いのプラカードを持ち寄ってパレードもおこなわれま
す。ぜひご参加ください。

 集会に向け、ブログ・ツイッターもあります。ぜひご覧ください。

http://jcp.typepad.jp/zero/
http://twitter.com/zero702

この日までに、スピーカーが乗れば、気持だけは明治公園に 


不破さんの「『科学の目』で原発災害を考える」講演、話題に

メールニュースの通りやね~
うちにも日刊紙買いにきんしゃあぐらいやきね 
メールニュースをちょっとだけコピー 



**********************************************
こんにちは日本共産党です 2011年5月28日
**********************************************

~不破哲三氏「『科学の目』で原発災害を考える」講演が話題に~

 メールニュース14日号でお伝えした不破哲三・社会科学研究所所長が
おこなった講演のうちの原発災害に関する部分に、マスコミでも反響が
広がっています。

 「原発情報は各メディアにもあふれている。しかし、どれも隔靴掻痒
(そうよう)の感があって、この国難の乗り切りに不安が増すばかりだ。
そんななか、14日付の共産党機関紙「しんぶん赤旗」に3ページにわた
って掲載された不破哲三社会科学研究所長(81)の<原発災害講義>は
出色だった。日本の原発について歴史的、体系的に振り返り、なにしろ
わかりやすい…原子力への理解を深めるためにも、不破講義の一読を
おすすめしたい」(「毎日」5月21日付「近聞遠見」)――。
 http://mainichi.jp/select/seiji/iwami/news/20110521ddm002070120000c.html

「日本共産党の不破哲三前委員長も同じ考えのようだ。本紙『近聞遠見』
が『わかりやすい』とほめていたので、赤旗に不破さんが連載した
『講義』を読んでみた。明快」(5月25日付「水説」)――。
http://mainichi.jp/select/opinion/ushioda/news/20110525ddm003070058000
c.html
 

再リンクしますので、お読みでない方はこの機会にぜひお読みください。

【記事】「科学の目」で原発災害を考える 社会科学研究所所長 不破哲三
http://www.jcp.or.jp/seisaku/2011/20110510_fuwa_genpatsu.html
パンフレット(150円)にもなりました。こちらから注文できますので、ぜひ
よろしくお願いします。
http://www.jcp.or.jp/publish/new_toubook/jcpb_2.html

続きを読む

メールニュース臨時号【原発・エネルギー政策特集 1 】

今日は生協やき、アナは午後からに。で、朝ごはん前に 
事務所は2階やき、駐車場は階下の借りると。
朝、まだ、開店前にね。夜はできるだけ寝ることに 
二日前にきとったっちゃね~メールニュース 
ということでただ、コピーをします。

**************************************************************
こんにちは日本共産党です 臨時号【原発・エネルギー政策特集 1 】
**************************************************************

□==============================□
 ~どうする原発 どうするエネルギー 日本共産党はこう考えます~
□==============================□

 東日本大地震と大津波によって、大量の放射能がもれだす重大事故を
ひきおこした福島第1原子力発電所。「原発はこのままでいいのか」
「これからのエネルギー政策をどうしたらいいのか」という不安が、
いま国民のなかにひろがっています。

▼志位委員長が首相に提言
 安全最優先の原子力行政に転換する。原発依存からぬけだし、自然エネ
ルギーへ計画的に転換していく──日本共産党は、さしあたって急ぐべき
被災者支援・復興、原発危機打開とともに、原子力行政・エネルギー政策
の転換をはかることを提言にまとめ、首相に提起しました。

--------------------------------------------------------------
安全最優先の原子力行政に転換を
--------------------------------------------------------------

▼「安全神話」からきっぱりぬけだす
 福島原発の事故は、「想定」をこえた自然災害による防ぎきれなかった
事故ではありません。市民団体や日本共産党が、「チリ地震クラスの津波が
くれば、冷却設備がこわれて重大事故になる危険がある」とくり返し警告
したのに、東京電力は、「安全性に問題はない」と改善をこばみつづけて
きました。その結果おきた「人災」です。
 なんの根拠もない「安全神話」から、いまこそきっぱりぬけだすべき
です。原子力の危険性を国民に率直に語り、万全の安全体制をとる科学的
な原子力行政に転換すべきです。

▼「新増設」を中止する 首相も「白紙から検討」
 14基もの無謀な原発新増設計画はキッパリ中止すべきだ──日本共産党の
志位和夫委員長の提起に、首相も「見直しもふくめて検討したい」と約束
しました。
 東海地震の想定震源域につくられた浜岡原発は即時停止に。高速増殖炉
「もんじゅ」、プルサーマルなど、猛毒のプルトニウムを利用する核燃料
サイクル政策をただちにやめるべきです。

原発総点検──首相が約束
 全国に54基ある原発の総点検を、菅首相も「おこなう」と明言。国際
基準はもちろん、福島事故の教訓をふまえた新しい安全基準をつくって
おこなうことをもとめます。

▼原発推進の部門からきりはなし 独立した規制機関を
 原発の安全のための規制機関は、原発を推進する部門から独立させる
こと──国際条約ははっきり義務づけています。
 ところが日本は…。毎日テレビに登場する原子力安全・保安院は、原発
推進の経済産業省の一部門にすぎず、原子力安全委員会は政府を補助する
権限しかありません。これでは“ブレーキがきかない欠陥車と同じで、
安全はまもれない──こんどの事故ではっきりしました。
 日本共産党は、アメリカのような独立した強力な権限と体制をもつ
規制機関をつくることを提案しています。

予算は日本の120倍 米原子力規制委員会

 アメリカの原子力規制委員会は、独立した強力な権限をもっています。
職員は約4000人、昨年度の予算は10億6690万ドル(約853億円)。
たった7億円(11年度予算)しかない日本の原子力安全委員会とおおちがいです。

原発依存やめ、自然エネルギーへの計画的転換を

 長期的な視野で、計画的に“原発だのみ”からぬけだすことを決断すべきで
す。

▼ドイツにできることは日本にもできる 

ドイツでは、すでに発電量の16%が自然エネルギーに。福島原発1号機の
25基分にもあたる規模です。2050年には80%にする戦略的計画をもって
います。 太陽光・熱、風力、水力、地熱、波力、潮力、バイオマス
などの自然エネルギー活用──日本も、大胆な目標とプランをもつべきです。

▼「24時間型社会」見直そう 

「大量生産・大量消費・大量廃棄」──浪費型社会のあり方を見直す
ときではないでしょうか。
 異常な長時間労働、夜間労働をやめることは、低エネルギー社会への
大事な一歩です。

---------------------------------------------------------------
科学の立場で国民をまもる―「原発の危険」を35年前から提起してきました
---------------------------------------------------------------

 日本共産党は、原発問題を国会で1976年にとりあげて以来、「安全だ」
と唱えるだけの政府にたいして、いっかんしてその危険性を告発し、
解決の方向を提起してきました。

▼「安全神話」 原子力は未完成で危険をはらむ技術 

「原子力開発にとりくむには、今日の技術が許す限りの安全体制をとら
ねば非常に危険なことになる」
(1976年1月衆院予算委員会、不破哲三書記局長=当時)。
 原子力が本来的に危険なものだという立場とかけはなれた「安全神話」
に、警告を発しつづけてきました。

▼増設計画 震源域のうえに 原発をつくる国は世界にない 

「女川」「柏崎刈羽」「浜岡」「伊方」「敦賀」「島根」…。地震の想定
域や活断層のうえに原発を建設するなどもってのほか──80年代には、
危険な原発大増設計画の撤回をもとめてきました。

▼津波・電源 あらゆることを想定し、対策をとるべき

 大津波による被害で、原子炉の冷却機能が失われる危険がある。外部電源
が失われると炉心溶融がおきる──2000年代の国会で、最悪の場合に
そなえて対応するようくりかえし提起してきました。

「福島原発事故は『想定内』地震や津波 国会で議論済み」 

「昨年 5月 26日の衆院経済産業委員会。吉井英勝議員(共産)が大規模
地震などで電源が失われた場合、どういう事態を想定しているかと質問
した」「責任逃れの『想定外』。これは許せない」(「東京」3月24日付)


----------------------------------------------------------------
「完璧に問題点を予見」―話題になる吉井議員の国会質問
----------------------------------------------------------------
2006年3月 衆院予算委員会分科会
□吉井議員
「津波で水位が下がり、冷却水を取水できなくなるのではないか」
□広瀬原子力安全・保安院長
「水位低下に対しても安全性は確保されている」
詳しいやりとりは→
http://www.jcp.or.jp/tokusyu-11/03-genpatsu/2011_01_yoshii_dj.html
【ムービー】
http://youtu.be/aP5fAGhDYk8

2010年5月 衆院経済産業委員会
□吉井議員
「巨大地震によって、電源喪失につながる最悪の場合を想定すべきだ」
□寺坂原子力安全・保安院長
「そういった事態が起こらないように設計されている」
詳しいやりとりは→
http://www.jcp.or.jp/tokusyu-11/03-genpatsu/2011_02_yoshii_dj.html
【ムービー】
http://youtu.be/vwBsUid9Ih4

2011年4月6日 衆院経済産業委員会
□吉井議員
「“理論的な話”ではなく、現実のものとなったのではないか」
□寺坂原子力安全・保安院長
「現実に、指摘のような事態が発生した。当時の認識に甘さがあった」
詳しいやりとりは→
http://www.jcp.or.jp/tokusyu-11/03-genpatsu/2011_03_yoshii_dj.html
【ムービー】
http://youtu.be/SLKDRnwUdeg

2011年4月13日 衆院内閣委員会
□吉井議員「明白にロンドン条約違反」
□枝野官房長官「今後こうしたことないよう見直す」
【ムービー】
http://youtu.be/T9t6MRbCYTk

----------------------------------------------------------------
関連トピックス
----------------------------------------------------------------
~「しんぶん赤旗」記事~

危機打開へ 共産党の論戦と行動(上)原発問題 「安全神話」ただし
転換迫る
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-16/2011041603_02_0.html

経産省から電力会社に天下り 東電など6社に在職 塩川議員調査
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-18/2011041814_01_1.html

福島原発事故 Q&A
http://www.jcp.or.jp/sinsai-sien/akahata_fg_faq.html

再生エネルギー 各国にはずみ 2011年4月14日(木)「しんぶん赤旗」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-13/2011041306_01_1.html

エネルギーは地産地消 高知・梼原町 2011年4月11日(月)
「しんぶん赤旗」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-11/2011041113_01_0.html

~原発・エネルギーQ&A~

原発はクリーン・エネルギー源というが… [2010.2.13]
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2010-02-13/20100213faq12_01_1.html

自然エネルギーの普及には?(05/9/14)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-09-14/2005091412_01faq_0.html

エネルギー事情が厳しくなっても原発に反対?(05/8/3)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-08-03/2005080312_01faq_0.html

----------------------------------------------------------------
◇このニュースを友人、知人にひろげてください。

◇メールニュースの登録はここからできます。→
http://www.jcp.or.jp/mlmagazine/index.html


メールニュースで知るスパイ衛星

メールニュースも2本もたまり 
見れば頭にくることも 
スパイ衛星、話には聞いていたけれど、なぜ、公開しないのか
自分の国の写真を国民に見せるだけなのに。
それとも、もう、公開したのだろうか 
なんせ、16日の日刊紙の記事だから 
大急ぎで、ここ10日間の日刊紙に目を通さなくては できるかなあ 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆情報衛星 被災地画像公開せよ 吉井議員が提案 政府は拒否
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 「災害復興対策のため、情報収集衛星による被災地の画像を一般に公開
するべきだ」と日本共産党の吉井英勝衆院議員が求めているのにたいして、
衛星を運用する内閣官房は画像の公開を拒み続けています。

 吉井議員は、地震発生後、内閣官房にたいして、大規模災害への対応を
目的に掲げる情報収集衛星が撮影した被災地の画像を、被災した自治体、
救援にあたっている関係機関、研究者などに公開するよう求めています。
しかし内閣官房は「公開すると、国の安全を脅かすものが出かねない」
などとして公開を拒否。「安全を脅かすもの」とは、テロ組織などと
説明しています。

【記事】
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2011-03-16/2011031602_01_1.html

記事中より

 吉井議員は「巨額の税金を使った高性能の衛星だ。画像を一般公開しないというのは、通用しない」と、対応を批判しています。

 情報収集衛星は「大規模災害などへの対応」と「安全保障」を名目に導入された人工衛星。年間約600億円、総額7000億円以上の税金が投入されており、事実上、スパイ衛星として活用されています。





読んだつもりが読んどらんやったね~日刊紙と毎日

またまた土曜にちゃんと見てしまったメールニュース。(夕食途中で事務所に来客)

*********************************************
こんにちは日本共産党です 2011年2月12日
*********************************************

【目次】
◆日航、TPP、日本経済――解決の方策はここに BS番組で志位委員長
TPP 労働・安全・医療まで犠牲 衆院予算委 吉井議員が追及
子育て新システム 保育の公的責任放棄 高橋議員 認可保育所増設こそ
憲法輝く福祉都市に 都知事選 革新都政の会と小池氏が政策協定
歴史・道理示し交渉 「北方領土返還大会」 紙氏が発言
政治資金で飲み食い 渡辺みんなの党代表の団体も
◆今週の「しんぶん赤旗 日曜版」(2月13日付)
◆「しんぶん赤旗」記事アクセス数 ベスト5↓
    追記の欄で紹介

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆日航、TPP、日本経済――解決の方策はここに BS番組で志位委員長
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 BSイレブンで7日夜、生放送された政治番組「インサイド・アウト」。
日本共産党の志位和夫委員長をゲストに、二木啓孝BSイレブン解説委員、
松田喬和毎日新聞論説委員が2日の衆院予算委員会での志位氏の質問を
めぐって議論を交わしました。

 「大きなメディアではあまりとりあげない、しかし筋の通った質問を
している政党があります」――冒頭、二木氏はこう紹介。
「国会の先行きが見えず予算はどうなるんだろうと感じるなか、
共産党は独自の立場で、ある意味ではぶれないで、一貫した主張を
なさっている」として、日本航空の整理解雇問題から質問を始めました。

 二木氏は、山田孝男・毎日新聞編集委員が、志位氏の質問について
「経済再生と人間の幸福をどう調和させるか。歴史的な課題に一石を
投じる質問だった」と評価したコラム「風知草」(7日付)を紹介しました。

【記事】
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2011-02-10/2011021005_01_0.html
【関連】「毎日」風知草:効率と幸福の間

【関連】「拍手喝采」「全部、真っ当」 志位質問がラジオで話題に
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2011-02-09/2011020902_01_1.html

あとは省略しますが、記事を読んでなかったね~
  直接志位質問を聞いたような
  風知草を読んだら思い出した。食事中のお楽しみ、録画が無い時、
  質問を観たとやった。録画したのは寅ちゃん

やっぱあメールニュースは、私みたいなずぼらにはいいばい

続きを読む

訪問者数

プロフィール

松尾ひとみ

Author:松尾ひとみ
 旧福間町、福津市の議員を3期(11年9ヶ月)務めた日本共産党松尾ひとみです。引退しても言いたいことは、まだまだあります。
 前ブログ(ひとみちゃんにも ちょっと言わせて)に引き続き、よろしくお付き合いください。

ツイッター

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最新記事

検索フォーム

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
7001位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ゆとり世代
286位
アクセスランキングを見る>>