原発ゼロ」の日本へ


東日本大震災 救援・復興に全力を!


やったね、山下さん。ビキニ環礁核実験60年・第五福竜丸以外の473隻 放射能検査・厚労省、初めて文書公開

今朝の日刊紙見て、思わず、
「やったね、山下さん!」と。
X年後の上映会を4月にしていたあとだけに、身近に感じる山下さん。
涙が出るほど嬉しい!  よ~がんばんしゃったね~
(「核兵器全面廃絶国際デー」記念集会の記事をとなりに)

やったね山下さん    記念集会26
 

メモで知る「早乙女勝元講演会」

弁護士 後藤富和さんのメモです。

「原発なくそう!九州玄海訴訟」原告団のメールで知りました。
福津で講演された時の早乙女さんのお顔を思い浮かべながら、読みました。
昨日の母親大会で、同じ原告団、そして弁護士でもある池永修さんの講演を聴いたあとだけに、よけいにメモが心に残りました。

(メールの後藤さんの名前部分だけですが、後藤さんの紹介文のかわりに転記します)
大橋法律事務所HP http://www.ohashilo.jp
エコアクション21認証取得(認証登録番号0004471)
大橋法律事務所では使用する電力すべてをバイオマス発電によるグリーン電力でまかなっています。

早乙女講演会
                   20140707113621072_0001早乙女


「早乙女勝元講演会〜戦争も原発も二度とくり返すまじ〜」に参加しました。
以下は僕のメモ。(勝手に改行しました。ひとみ)


私が生まれる前から日本では戦争が始まっていた
平和というものが どういうものか知らなかった。
8/15のラジオ放送を聴いても平和の実感なんてない。平和を知らないから。
でも、その中でも平和を実感したのは灯火管制をしなくてよくなったこと。
平和って明るいんだ。夜ぐっすり眠れるんだ。

翌年11/3日本国憲法公布
9歳上の兄は教師で多くの教え子を戦場に送った。兄は神風が吹くと信じていた。
兄は復員後、腑抜けのようになって教え子の消息を訪ねて回った。
兄は、日本国憲法の新聞発表を知り、憲法9条に感動した。
そこには 日本は二度と戦争をしない、そのために軍隊を持たないと言っている。
もし世界の何処かで戦争があっても もう日本は戦争をしなくてよくなったんだと兄は語って聞かせた。
それから、なぜあの戦争を引き起こしたのかを調べるようになった。
「政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こらないようにすることを決意し、ここに主権が国民にあることを」
政府の行為にブレーキをかけるのは国民。
でも、憲法を初めて読んだ時、ブレーキをかけるのは代議士だと思ってしまった。
憲法では「永久」の文字が9条、11条、97条の3回出てくる。
戦争を一時的にやめるではなく「永久に」やめることを誓った。

昭和6年の満州事変から昭和20年8月15日まで戦争が続いた。
ただ、最後の1年で戦争の形態がガラリと変わった。
それまでは戦場は海の彼方だったのに、昭和19年から日本国内が戦場になった。
政治家は戦争する時に「侵略」などとは言わない。
大東亜共栄圏、アジアの解放、聖戦と言い、国民は戦場で実際に行われていることを知らない。
昭和20年からは精密爆撃でなく無差別爆撃に変わった。
3/10、真夜中、300機の大編隊が超低空で東京上空に侵入。しかも木造家屋消失に適したナパーム油脂焼夷弾。
爆撃は2時間で終わったが、わずかその時間で東京の歴史は一変した。
朝を迎えた時、東京の下町は全滅、10万人の死者、100万人を超える罹災者。その多くが女性や年寄り子ども。
こんな短時間にこれだけ多くの人が死ぬことは これまでの歴史ではない大量虐殺。
これが、沖縄、広島、長崎に続く。

東京大空襲の政府発表の中に承服できぬ一行があります。
「都内各所に火災を生じたるも、宮内省主馬寮は2時35分、其の他は8時頃迄に鎮火せり」で、100万人の罹災者と、10万人の都民のいのちは、「其の他」の三文字で片付けられたのです。
当時の民間人は、「臣民」「赤子」「民草」と称され、人権など爪のアカほどもなく、雑草並みの存在でしかなかった。

福岡市も6/19深夜から20にかけてB29 200機が襲来、東京大空襲とあまり変わらない量の焼夷弾が投下され、福岡も焼け野原になった。
軍人遺族には54兆円の恩給が出たが、空襲で3人の幼い子を失った24歳の森川さんがもらったのは乾パン1つだけ。
日本人の死者210万人以上、アジアの死者2000万人以上。
昭和20年の平均寿命。男性23.9歳、女性37.5歳。
昭和21年の平均寿命は男性42.6歳、女性51.1歳。
食うや食わずの時代だったが それでも戦争がなくなるとこれだけ違う。
昭和19年に63人のクラスだったのが 戦後6名しか集まれなかった。
死んでいった同級生たちから「君だけは生き残らせてやろう。そのかわりに、戦争で命を絶たれた子どもたちのことを、語り継いでいってくれるかね。最後の一人になってでも、戦争絶対反対を叫び続けてくれるかね?」と問われている。

著書を読んだ中学生からの感想文に「今、平和で良かった」とある。
でも、今、本当に平和か。日本はアメリカの戦争に加担し、イラクに送られた自衛官の自殺があとを絶たず、本当の平和とは決して言えない状況にある。日本は加害者的な面を払拭できない。
理性を欠いた北朝鮮、中国の軍備拡張は脅威だが、本物の脅威は国内にあった。
それが原発。
平和利用、安全神話と言われ続けたが、先の大戦と同じ。
東洋平和、自尊自衛と言い続け戦争を遂行し、想定外の使者を出した。
想定外の事故、死者を出した原発事故。
日本の原発は54基と言うが、原子力空母、原子力潜水艦を入れると57基ではないか。

ラジオ福島の依頼で震災後の福島に入った。
南相馬市では、93歳の女性が自殺している。
「年寄りは足手まといになるからお墓に避難します。ごめんなさい。さようなら。」
旧満州からの引き揚げで何度も目にした文字。
まるで戦争状態じゃないか。
小高区に入ると除染した土砂が山盛り。
浪江町に入ると、1時間以上いると危険と言われゾッとした。
その惨状たるや、東京大空襲の焼け野原に似ていませんか、と聞かれた。
たしかに酷似している点がある。それは、ごく当たり前の穏やかな日常を、一瞬にして非日常にしてしまう点。
けれど、原発問題と戦争や空襲とでは、決定的に違う。
8月15日、戦争終結の報と同時に、人びとは焼けトタンを拾い集めてきて、雨露をしのぐ場を確保しました。
国破れても山河ありだった。

ところが、福島では、それができない。
放射能汚染が続く限り、この先、何十年、何百年、あるいは半永久的にその土地では生活はおろか、近寄ることさえできない。
たかだか電気を生み出すためだけの原発のために、何世代にも渡って住み慣れた土地を奪われることなど、許されていいはずはない。
原発再稼働とか輸出などもってのほか。

昨年12/6夜、特定秘密保護法が可決された。
国民に真実を知らせない。かつての戦時中の国民と同じように「見えざる、言わざる、聞こえざる」の状態にして、国民の知らぬ間に戦争の準備し、気づいた時には戦争になる。
いつか来た道。
秘密保護法から半年、集団的自衛権の閣議決定。
当初、政府は憲法96条の改訂(2/3→過半数)を念頭に置いていたが、批判が相次いだため引っ込めて、解釈改憲を推し進めた。
閣僚だけで憲法を変えるならば、それはもはや憲法ではない。

容易ならざる事態だが、これからが戦いの本質。
安倍総理は、日本の女性や子どもが乗った米艦艇が攻撃されたら女性や子どもを守れないと言うが、この政府が女性や子どもをそんなに真剣に守ったことがあるか。
東京大空襲はどうか、沖縄はどうか、満州では軍隊は先に帰り置き去りにしたではないか。
軍隊は住民を守ることが役割ではない。
そんなまやかしにごまかされてはいけない。
闘いはこれから。

最後に永井隆博士(医師、長崎で被爆)の言葉を引用「日本をめぐる国際情勢次第では、日本人の中から、憲法を改めて戦争放棄の条項を削れ、と叫ぶ者が出ないともかぎらない。そしてその叫びが、いかにももっともらしい理屈をつけて、世論を日本再武装に引きつけるかもしれない。そのときこそ、……誠一よ、カヤノよ、たとい最後の二人となっても、どんなののしりや暴力を受けても、きっぱりと「戦争絶対反対」を叫び続け、叫び通しておくれ!たとい卑怯者とさげすまされ、裏切者とたたかれても「戦争絶対反対」の叫びを守っておくれ!」(いとし子よ)

-
弁護士 後藤富和
 

西日本朝刊・被ばく被害発表阻止・政府、ビキニ翌年の国際会議        「核推進」米の意向くむ

最初が肝心よ 
それなのに、日本が原発導入を本格化させる契機となった1955年の「原子力平和利用国際会議」で、日本の科学者に発表させんやったとよ 
放射線被ばくがもたらす被害や影響を、ね。
それも、アメリカの反対を受けてね  

きちんと国際会議で発表していれば、原発のこと、少しは事情がかわっていたかもしれない。

20140228135148414_0001国際会議

さらば原発!3月9日午後2時、須崎公園でお会いしましょう!

3日から父、入院。
再度、胃がんの治療を。
1週間で帰ってくる予定ですが、予定は未定ですので。
でも、この集会は、絶対参加したい!と思っています。
父が無事回復することを願って!

みなさん、集会で会えるのを楽しみにしています 

さらば原発!    チラシウラ・案内など

上関原発新設に反対する祝島のたたかい・2月15日(土)14時~福岡東市民センター

メールで案内をいただきましたが、参加できません。
ぜひ、聴きたい内容です。お近くの方、ぜひ 



原告の皆様,各位


お世話になっております。
福岡第一法律事務所,弁護士の八木と申します。


九州玄海訴訟関連のイベントについて告知をさせて下さい。


2月15日(土曜日),午後2時から東区原告の会でイベントを行います。


内容は,以下3件の報告です。


① 山口県上関原発建設反対運動から見る原発政策の報告(東部法律事務所 堀弁護士)
② 汚染水問題について(不知火合同法律事務所 田上弁護士)
③ 玄海原発訴訟の準備書面の解説(福岡第一法律事務所 八木)


非常に中身の濃いイベント,学習会になると思いますので,
東区の方も,東区外からも,多数のご参加をお待ちしています。


場 所福岡市立東市民センター2F・研修室 

「福島のいま」を聞こう!~生業を返せ!地域を返せ!~9月26日18:30

ちょっと遠いいばって、行きたいなあ 
いや、行かないけんと思いよ~と 
母の体次第、かな。
昨日はなかなか起き上がれんやったしね~
ここ数日、調子が 

ばって、みんなには行ってほしいと 


【福島のいま、増え続ける汚染水~生業を返せ!地域を返せ!~】

「生業返せ!地域を返せ!福島原発訴訟」原告団団長 中島孝さんトークライブ
「原発なくそう!九州玄海訴訟福島調査団からの現地報告」

9月26日(木)福岡市立中央市民センター 第1会議室
福岡市中央区赤坂2丁目5-6 
受付:18時 開始18時30分 終了20時

相馬市で鮮魚店・スーパー「中島ストア」を営み、「生業を返せ!
地域を返せ!福島原発訴訟」の原告団団長である中島孝さんが
「原発なくそう!九州玄海訴訟」の原告として9月27日(金)に
佐賀地裁で行われる第6回口頭弁論に参加されます。
そこで福島の漁業にも詳しい中島さんと池上弁護士の対談形式で、
汚染水の問題のついてお話していただきます。
TVや新聞等では語られない福島の現状を「福島の生の声」
福岡で聞きましょう!
裁判に参加できない方も是非!
九州玄海訴訟福島調査団が7月に行った福島現地調査の様子をスライドで紹介します。

【お問い合わせ】
福岡第一法律事務所 福岡市中央区大名2-10-29福岡ようきビル2階

遠藤
トークライブ


今週の日曜版から
福島の海を返せ!!!    続き



 

市田さんには間に合わないね~25日は予定がいっぱい

25日は、生活と健康を守る会の忘年会、寅ちゃん責任者で参加。
  10時半から区の役員会。12時半まで。寅ちゃん、役員さん。
  で、私が代理。
  私は、下記の催しの実行委員?の1人。
  1時集合になっているけれど、私としては、その30分前には着きたい。
  そのためには、区の役員会を早退しなければならない。できるか?
  下記の催しは、16時半まで。
  
  この日は、市田さんが天神パルコ前に。
  その時間が、17時15分。
  どうみたって、赤間、しかも三郎丸から天神までは45分では着かない。
  どこでもドアがあればいいのだけれど。

  下記の催しは、今朝の西日本新聞に載っていた、と、寅ちゃんからも
  輪りんの人からも。
  みなさんに配るのは配ったけれど、この日は、恒例のあすばるフォーラム。
  みなさん参加できません。

 参加者、心配だなあ。



福島第一原発事故から「今考えること」
    避難ママたちの1年
       「原発なくそう!九州玄海訴訟」       
       新宮・古賀・福津・宗像地域特別企画
福島第一原発事故から早くも1年半が経過しました。被災地の声も、なかなか私たちのところに届かなくなっています。事故はもう収束したのでしょうか。
実は、皆さんがお住まいの新宮・古賀・福津・宗像の地域には、幼い子どもの被ばくを恐れた多くのママたちが避難してきています。彼女たちの「3・11」は、今も続いています。
そこで、今回は、「原発なくそう!九州玄海訴訟」新宮・古賀・福津・宗像地域の特別企画として、福津、宗像に避難してきているママたちに、幼い子どもを抱え、すべてを捨てて避難してきたあのときのこと、福津、宗像で過ごしたこの1年半の避難生活のこと、そしてこれからのこと、映像を交えながら思い思いにお話しいただきます。

 日時:2012年11月25日(日) 
    13:30~14:00
         弁護団による福島現地視察のご報告
    14:00~16:30
         「避難ママたちの1年」         
      福津・宗像に避難してきたママたちによるトークセッション&ビデオ上映、グループトーク
     場所:赤間西地区コミュニティ・センター(多目的ホールA)
              福岡県宗像市三郎丸5-2-24
           (JR赤間駅から車で5分、西鉄三郎丸バス停から徒歩5分)
           ※赤間コミュセンではありませんので、ご注意ください!
           ※スタッフ付のキッズルームあります!


主催:原発なくそう!九州玄海訴訟新宮・古賀・福津・宗像地域原告の会準備会
イベント及び裁判に関するお問い合わせ:弁護士法人奔流法律事務所宗像オフィス
                          担当:池永、新原
チラシ

 

「原発なくそう!九州玄海訴訟」原告団準備会のお誘い9月11日

9月11日の曜日を訂正しました  

先日、第1回に参加し、とりあえず、9月1日のチラシを日記で紹介。
次回のお知らせメールがきましたので、みなさんも、ぜひ 

原発なくそう!九州玄海訴訟

新宮・古賀・福津・宗像地域原告団(仮称)
  第2回準備会へのお誘い



まだまだ暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか。
2012年8月8日に開かれました第1回の準備会には、お忙しい中11名(福津4名、宗像7名)の原告さんがお集まりいただきました。準備会では、自己紹介ののち、今後の地域内での取り組みについて活発な意見交換が行われました。皆様、色々なアイデアをお持ちで、今後の取り組みが楽しみです。
また、準備会でもご意見をいただいた結果、次回からは、従前かすや地域の準備会にお誘いしておりました新宮地域の原告さんにも、アクセスを考え、古賀・福津・宗像地域の準備会にお誘いすることになりました。是非、ご参加いただければ幸いです。
次回の準備会では、今後の取り組みや原告の会の組織などについて協議する予定となっておりますので、お時間が許す限り、ご参加いただければ幸いです。
なお、準備会には、まだ原告になられていない方も参加できますので、もし関心をお持ちのかたがおられましたら、ご自由にお誘いください。

と き   2012年9月11日(火)  午後6時30分~ 
ところ   赤間西地区コミュニティセンター(※赤間地区コミュニティセンターではありませんので、お間違えなく)
 宗像市三郎丸5−2−24
(JR赤間駅から車で5分、西鉄バス三郎丸停から徒歩5分)
お問合せ先  弁護士 池永修(弁護士法人奔流 法律事務所宗像オフィス)



      今後のイベント

◇ 平成24年8月31日 13:30 @佐賀地方裁判所  原発なくそう!九州玄海訴訟 第4次一斉提訴
 スペシャルゲスト山本太郎さんも参加予定!
   ※13:00に佐賀県弁護士会にお集りください。

◇ 平成24年9月1日 18:30〜 @福岡市民会館 小ホール
  原発なくそう!九州玄海訴訟
  「チェルノブイリ・ドイツ・フクシマ 真実はどこに」
   セバスティアン・プフルークバイル氏講演会
   ドイツ放射線防護協会会長が福島現地視察後、来福!
   弁護団の福島現地視察報告もあります!
    
◇平成24年9月21日 14:00~ @佐賀地方裁判所
  原発なくそう!九州玄海訴訟 第2回口頭弁論 
※傍聴席の抽選がありますので、12:00ころに佐賀県弁護士会館にお集まりください。今回も模擬法廷を行います。

   

続きを読む

チェルノブイリ・ドイツ・フクシマ  真実はどこに・・・?

原発をなくそう!九州玄海訴訟の古賀・福津・宗像地域の集まりに 
中身はさておき、1枚の案内チラシをもらいましたので、紹介します 

チェルノブイリ・ドイツ・フクシマ 
   真実はどこに・・・?


日時  9月1日(土)18時30分~
会場  福岡市民会館小ホール
資料代 500円   ※定員 350名です
主催  原発なくそう!九州玄海訴訟

協賛  核・ウラン兵器廃絶キャンペーン福岡
      さよなら原発!福岡集会実行委員会

チラシ・お問い合わせは福岡第一法律事務所へ    「原発なくそう!九州玄海訴訟」の原告になりませんか?
 

第1部  弁護団による現地調査報告

第2部  「チェルノブイリ・ドイツ・フクシマ」真実を求めて
  有名な、セバスティアン・プフルークバイル氏が話されるって。
  みなさん知ってある感じで、「知りません」なんて言い切らんやった 

避難者のお話し会(福津)Dear Momのチラシのコピー

今日参加した学習会でチラシをいただきました。
(休憩中に机の上に。お知らせだけします。会場・場所は私まで)


避難者のお話し会@福津  Dear Mom

関東や東北からの避難者ってほんとうにおると? 
どうして引つ越してきたと?
原発事故ってそんなすごいと?
放射能って危険なん?
九州は遠いから関係ないっちゃろ。

などなどいろいろな疑間をもつてませんか?

不思議に思っているママ 
避難してきたママさんたちの話を開いてみませんか 

日時:7月18日(水曜日)

時間:10時から12時


参加費:100円(場所代など)


出入り自由です。
お子さん連れでも大丈夫です☆ おもちやも少し用意します

主催:陽だまりたんぽぽ

  古賀・福津・宗像の避難者の会

訪問者数

プロフィール

松尾ひとみ

Author:松尾ひとみ
 旧福間町、福津市の議員を3期(11年9ヶ月)務めた日本共産党松尾ひとみです。引退しても言いたいことは、まだまだあります。
 前ブログ(ひとみちゃんにも ちょっと言わせて)に引き続き、よろしくお付き合いください。

ツイッター

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最新記事

検索フォーム

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
3949位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ゆとり世代
160位
アクセスランキングを見る>>